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禁断のブログ

今、現在、2ちゃんではアクセス禁止である。
当然だ。

(゚∀゚∩くけけけけけけけけけけけケケケケケケ…。

なんてやっていたらアクセス禁止にはふさわしい。。。くけけけけけけケケケ…。


|∀‐)ノ ここから先は立ち入り禁止

「特定の」。。。
この言葉は危険だ。

「特定の国」「特定の民族」「特定の地域」「特定の宗教」「特定の教義」「特定の宗派」「特定の流儀」「特定の職業」etc,etc...

「特定のナントカ」
この言葉を持ち出した途端に、議論の本質からズレル可能性が起こる。
本質をなんとかしてズラしたいと願う人達にとっては格好の機会。
故に本来なら「持ち出したくない」
しかしながら。。。



【2ちゃんの書き込みへの回答】

中断スレの論客。
その論客の中でも、まあ、上級者の一人なんだろな。。。
桂ズレ夫。(オイラ命名)の書き込み。


158 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2010/05/23(日) 15:06:08 ID:prNUjEKh0
>>155 追記

 一応はっときます。

 包括契約論(諾成的消費貸借契約)を肯定し、その記述がある書籍

宇都宮 健児「多重債務被害救済の実務 第2版 (クレサラ叢書 実務編) 」
出版社  勁草書房  第二版版 (2010/1/27)

名古屋消費者信用問題研究会「Q&A 過払金返還請求の手引―サラ金からの簡易・迅速な回収をめざして 」
出版社: 民事法研究会; 第3版版 (2008/06)
※第4版が出ますが、包括契約論を否定することはないと思われます(私見)。

貸主の貸し続ける義務について記述のある書籍

茆原 正道 (著), 茆原 洋子 (著)「利息制限法潜脱克服の実務 第2版 (クレサラ叢書 実務編)」
出版社: 勁草書房; 第2版版 (2010/4/27)


以上。

スレ夫には申し訳ないが、ズレ夫と呼ばせていただく。つ⌒orz
ズレ夫はとても真摯だ。紳士でもある。ぎゃはははクンたちは見習うべきだな。

回答するに値するとアタイは思う。
で、その回答。

以上の著作物の著作者には、ある特定の考え方が影響を与えているのではないのか?

訴訟においては、法廷においては、原告、被告ともに対等である。
契約において、契約当事者、甲、乙ともに対等である。
しかしながら、金の貸し借りにおいては、貸し主、借り主の力関係は対等ではない。
このことは利息制限法が如実に表している。
何故なら、利息制限法の立法主旨が「弱者保護」だから。

なのに、貸し主、借り主の関係を対等と考えている。
これは行き過ぎた平等思想から派生したものと考えざるをえない。

|∀‐)つ「行き過ぎた平等思想」
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